教室の様子(2026.5.23.亀戸教室)
今回の亀戸教室には、数名の大人と子どもが参加してくれました。
参加した子どもは、最初に学校の宿題に取り組んだあと、自分の好きな静かな活動に集中して過ごしていました。
今日その子が話してくれたのは、日によって別の学習支援や習い事にも通っていること、そして学校生活の中で負担に感じることがあるのだというお話でした。
学習支援の場では課題が多めに出ることがあるようで、語学系の習い事にも通っているとのことでした。
学校については、周囲の様子を見てつらく感じる場面があると話しており、特定の誰かというより、学校生活全体の中で気持ちが揺れることがあるようでした。
その子も含めた学校の子どもたちは、時期的に行事などで忙しかったのかもしれませんね。次回はまた、みんなが顔を見せてくれたら嬉しいです。